女の子産み分けに排卵検査薬wondfoと福さん式のススメ※奥の手有

今回は過去の妊娠経験について。

女の子産み分けで試したことについて書いてみます。

 

自分でできる範囲(病院には通わない程度)でできるだけのことはしたい!

と色々調べて自分なりにベストな方法組み合わせて、最終的に女の子を授かるに至った経緯をご紹介します。

hanaehanae

産み分け外来に行くほどではないけれど、できれば女の子がほしいな~って方は一つの参考にしてみてほしいです。



女の子産み分け体験談~排卵検査薬wondfoと福さん式~

双子赤ちゃん

 

現在私は4歳、1歳の母ですが

もともと子供は二人&男女両方育ててみたかったんですよね。

 

一人目は自然体で妊娠して男の子だったので

二人目はぜひ女の子を!!

ということで産み分けぽいことを試しました。

 

で、その効果あってか?

一応希望通り女の子を授かることになりました

(∩´∀`)∩ワーイ

 

産み分けと言っても、産婦人科で指導&ゼリー処方してもらうような本気のヤツではなく・・・

 

できれば女の子がいいな〜程度のゆるい感じなので、自分たちでできることしかやってません。

 

余談ですが、クリニックで指導してもらうとしても、気持ち的には↑この程度のテンションでやった方が良いと思いますね。

ストイックすぎると、せっかく運良く妊娠しても性別が希望通りでないだけで親子とも不幸です・・・

 

女の子産み分けで一番重要なのは排卵日の特定。

私がやったこと
  • 基礎体温と排卵検査薬で排卵日をがっちり押さえる
  • 福さん式で実際の身体のコンディションも確認

 

ここが最重要ポイントです!

 

その他にも産み分けゼリーなども「自分たちでできること」として採用はしましたが、あくまでも排卵日特定することを念頭に使っていく感じでした!

 

hanaehanae

詳細を以下に書いていきますね。


女の子産み分けの基本と私のやった4ステップ

今回は「私がやったこと」レポートなので、産み分けの方法について諸々詳細は割愛しますが

 

とりあえず女の子が欲しいときの鉄則として

「排卵日より前、できれば2日前くらいに子作りのタイミングを取る」

というのがあります。

 

女の子ができるX精子と男の子ができるY精子の【寿命の差】を利用した方法ですね。

 

男の子が欲しい場合、極端に言えば

排卵検査して陽性→すぐタイミングを取ればいけそう?

なのに比べて、

 

女の子の方は事前に排卵を予測する必要があるので、ちょっと難易度が高いです・・・

 

なのでやったことは以下の4ステップ。

妊婦ポイント

 

 

  1. 基礎体温を3ヶ月ほど計測して自分のリズムを把握
  2. 排卵検査薬を排卵しそうな二日前くらいから使用
  3. 福さん式でおりものチェック

 

この合わせ技でタイミングを見まして、

 

4.最後のダメ押しで「産み分けゼリー」投入!←市販で買えるやつ

 

とがっちり抑えに行きました!!

女の子産み分けには基礎体温と排卵日の想定から

排卵日は、生理初日から数えて

(生理周期の日数−14)日目

と一般的に言われています。

 

なのでまず基礎体温を測って、生理周期を特定したところ

私の場合は26日。

婦人体温計

 愛用したオムロンの婦人体温計。安すぎるものよりしっかり機能があるものの方が吉。

 

 

26−14=12

で生理初日から12日目(D12)となりました。

 

※生理開始初日をD1として数えます

 

また、基礎体温がガクッと下がる日(またはその翌日)が排卵が起こっている可能性が高いといわれていますが、

D12あたりで体温が下がっていることもこの時点で確認していました。

排卵検査薬wondfoをD10くらいから使用

生理周期からの予想はある程度できるものの、あくまで予想であり絶対ではありません。

 

なので次なる手として「排卵検査薬」を使いました。

 

これで確実に排卵日がわかるので、前もって何回か試して周期把握を確実にするのと、

排卵したら子作りタイミングを控えるために使います。

(男の子妊娠確率を下げるため)

 

私の場合、予想より前にずれる可能性と、陰性→陽性への変化を見るために、排卵予定よりも二日前となるD10(生理初日から10日目)から使用することにしました。

 

 

ここで選んだのが海外製排卵検査薬のwondfo(ワンドフー)

wondfo

「わんどふー」って教えてもらわないと読めないよね|д゚) 

 

日本製のスティック式の排卵検査薬と違って、カップなどに採尿して浸す、という一手間はありますが

 

とにかくお値段が安い!!

 

排卵検査は一回の周期で最低でも5〜6本は使うし

女の子が欲しい場合は特に

排卵予定日が近づくほどできるだけきめ細かく検査した方がいいので、ケチらずにバンバン使うのがよろしい。

 

具体的には数時間の差で急に反応が濃くなったりするので

朝晩など最低1日2回(もっと細かく測定できればベスト)は検査した方が良いです。

 

しかも正確に排卵日が特定できてタイミングを取ったとしても、妊娠できる可能性は30%程度と言われていて・・・

 

妊娠するまで何本使うことになるか未知数です!

お金

 

ということで5本程度で数千円が飛んでいく日本製ではなく、1本数十円で気兼ねなく使えるwondfoを選択しました。

 

結果的には心配だった採尿の一手間も全く気にならず、しっかり反応も出たので、安い海外製でも正解だったな〜と思います。

女の子産み分け成功率を福さん式で上げる

さらに自分でおりものと子宮の状態を調べる「福さん式」も実施。

 

こちらも詳細なノウハウについてはここでは割愛しますが

 

「排卵日が来ると子宮口が柔らかくなり、おりものの状態が変化する」

ということを自分で内診で(!)確かめて排卵を知る方法です。

 

こちらも排卵検査薬と合わせて実行しました。

検査薬よりもさらに「徐々に排卵に近づいている」感がわかりやすいので、せっかくなら全力でやってみたいという方にはおすすめ。

 

※ただし衛生面は十分に気をつけて!!

※あと自分で内診してる姿は間抜けだったと思う・・・w

排卵検査薬と福さん式で最強排卵日予想

上に書いたような方法で排卵日を予測し、排卵しそうだな?というあたりでタイミングを取る。

 

これで何と1回で授かり、かつ女の子産み分けできました。

 

もちろん偶然かもしれませんが、興味ある方は試してみる価値はあると思います◎

 

ちなみに排卵検査薬の画像つきレポート福さん式実行結果については、こちらの記事で紹介していますので・・・

 

検査薬画像見るのに抵抗ない方はご覧ください。

女の子産み分け成功率上げるため産み分けゼリーも投入

私が重視したのは自分の基礎体温や排卵日予測など、「自分の本来の体調でできることをやりきる産み分け」ということでしたが

 

最後の奥の手?というかダメ押しとして、産み分けゼリーなるものも導入!

 

産み分けゼリーって産婦人科でしか購入できないと思ってたんですが、市販(ネット通販)のもので、日本製の使いやすいものがあるんですね。

 

その中で私が選んだのは「ベイビーサポート」という産み分けゼリー。

 

こちらも選んだ理由など色々あるのですが、長くなりそうなので近々別記事にします★

 

後日アップ!⇒

 

私が今回短期間で授かることができたのに、このゼリーが一役かっている・・・かもしれない(;´∀`)

というわけで、参考になると嬉しいです。

 

私が排卵検査薬wondfo購入したショップ

↓ ↓ ↓

店長さんに排卵検査薬の使用を直に相談できるので初心者も安心
ベビー屋さん baby832.com